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独学TOEIC960点取得者が紹介する英語学習ツール、おすすめの本・オーディオ、その他の英語関連情報


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iCatcherがどう英語サポートツールとして活きるの?
前回の記事で、iCatcher がおすすめと書きました。
では何がよいのか。

結論からずばり、
・再生速度調整ができること
・自動更新ができること
この2点につきます。

まず1点目の再生速度調整について。
速度は4分の3倍、通常、1.25倍、1.5倍、2倍の計5速度の中から選べます。
ゆっくり目に話すポッドキャストの場合には、速度をあげて自分の最適な速度にすることもできますし、
速超に挑戦したいと思えば、最適速度より1つ上の速度を選んで再生することもできます。
それに加え、とても便利なのが、
ポッドキャストプログラムごとに速度設定をしておけることです。
これは心憎い配慮がしてあると使いながら思いました。
まだ知識の浅い分野の英語のポッドキャストは通常速度で、
聞き流す程度にざっと再生したいポッドキャストは1.25倍に、
設定しています。

2点目の自動更新についてですが、これは言うまでもなく便利です。
1時間単位で更新タイミングを設定できるので(iPadは要スタンバイ状態、要インターネット環境下にて)、
夜寝ている間の自動更新も可能なわけです。
私は車通勤が往復で合計2時間かかるので、この自動更新機能に任せて、
翌日朝に入手したてのポッドキャストを聞くのが日課になっています。
ただ、注意しなければならないのが、
iCatcherの自動更新機能がややオーバーペース気味にiPadのバッテリーを消費することが使っているうちにわかり、iPadの充電頻度が高くなりました。
いつの間にか充電残量20%、みたいなことも多々経験しているのでご注意くださいね。

iCatcher! (a podcast catcher app) - Joeisanerd.com

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英語学習とipadの関係
最近の私の英語ブラッシュアップになくてはならない相棒ができました。

こちら↓


iPadです。
ガジェット好きの私は、2010年に即買いしたので、私が持っているのは初代iPad。

このiPadくんが、私がずーっと長年悩みに悩んでいた問題をすっきり解決してくれたのです。
厳密に言うと、iPad と、ある一つのアプリケーションが。

そのお勧めのアプリケーションとはポッドキャストマネジャーの iCatcher! (a podcast catcher app) - Joeisanerd.com

私の何の悩みを解消してくれたかというと、
このiCatcher!の自動更新機能が、
今までiPodでパソコンにつないで同期しなければならなかった手間を解消してくれたのです!!
これは忙しい方にはとても貴重な機能です。
更新頻度を設定できるので、1日1~2回程度の更新にすれば、
iPadを2~3時間/日利用するとして、たいてい2~3日はiPadのバッテリーが持ちます。

下記、私が今iCatcher!に登録している英語のポッドキャストのリストです。
・Brain Staff : サイエンス系。物事がどのような仕組みで作用するのかを解説してくれる。
・Entrepreneurial thought leaders: ビジネス系。スタンフォードのベンチャーズプログラム。
・TED Talks:約10分程度のプレゼン。分野は多岐にわたります。
・The Economist:政治経済。
・The New Yorker Out Loud:小説、音楽など文化系。


発信型英語スーパーレベルリーディング
私が信頼している植田一三さんの本、発信型英語スーパーレベルリーディング―語彙・文法・背景知識・思考力・分析力・論理性を鍛える技術とトレーニングを昨日読了。

読了といっても、私が探している情報に関してピックアップして読了。
リーディングのスキルをアップするコツって何かを調べるために、1時間くらいでざーっと流し読み。
本の構成としては、大きく、
①英語・リーディング達人になるための心構え
②各種有名検定からの過去問(TOEIC,TOEFL,そのほか異なる英語検定からのリーディング問題出題)
③ボキャビル
④植田さんおすすめ、英語達人のための読書リスト(英英、米英文学作品)
です。

私が取り急ぎ知りたかったのが、①と④で、
もっともっと突き詰めると、一言、リーディングのスキルってどうやったら伸びるの?
なのですが、結果分かったことは、
「ボキャビル」と、
「日々のリーディングの積み重ね」
そして、日本語ででも英語ででも関係なく、
「各分野の知識を深めること」

この3つがしっかりできれば、リーディング力が伸びます。


以下は、ついで情報として。
この本の中でも紹介されていましたが、
植田さんの「発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング
おすすめです。
また、「TOEIC TEST スーパーボキャブラリービルディング」(こちらも植田さん著)と合わせて、
TOEICの試験前の1ヶ月、毎日通勤時間に2時間聞いて、
時々口にも出して練習し、聞き取れない単語があるときに本を見、
なかなか越えられなかったTOEIC950点の壁を越えました。(それまでは約1、2年間、900~945点を行き来。)
それは、この「発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング

TOEIC TEST スーパーボキャブラリービルディング」」のお陰だと思ってます。
ちなみにどちらもCD3枚つき。
各書に収録されているボキャレベルとしては、
TOEICでリスニング満点、リーディング400点台の当時の私でも知らない単語が半分以上だったので、
手ごたえはかなりあると思います。
最近は、「発信型英語10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング」を聞くことが多いです。


  




Economist
Economistを流し読み。
ぺらぺらめくって、興味あるところだけ拾い読みです。
時間がなくて読めない号は、思い切って捨てる。

ある有名な元ニュースキャスターの方がいっていました。
「英字媒体を購読申し込みしているってだけで、もう、OKなの。」

だから英字雑誌のページをめくってるってだけで、その一歩上のOKなのです。


英語学習をしながら、食糧危機緩和に貢献できるサイト FreeRice
英語学習をしながら、WFP 国連世界食糧計画を通じて食糧危機緩和に貢献できるサイト
を知人から教えてもらいましたので、そのメールを引用します。

all of you busy English Learners
and IDEALISTS who want to make a better world for EVERYBODY:

please use this website
http://www.freerice.com/

to expand your vocabulary and to help the Third World by donating FREE RICE

and it does not cost you any money only a bit of your time and you can WIN and gain knowledge and add more English Vocabulary to your brain !!

Start today



英語ボキャビュラリークイズは60レベルに分かれていて、レベル20でもかなり高度な内容です。
クイズに1問正解すると、お米10粒が国連世界食糧計画を通じて、食糧危機の国々へと届けられる仕組みとなっています。

Free rice のサイトはこちら↓(※アフィリエイトの類ではないのでご安心を)。
Help end world hunger





ITエンジニアの方に朗報
英語力アップの必要にかられているITエンジニアの方に、
こんな英語学習の近道がASCII のサイトで紹介されています。


ないようで……英語上達に近道はある!


このインタビュー記事内で、効率的な学習方法として、
アメリカのマサチューセッツ工学大学(MIT)のサイトで講義を利用する
と勧められているのが新鮮だと思います。


第140回TOEIC公開テスト
第140回TOEIC公開テストのインターネット申込の締切が近づいてきました

試験日: 2008年07月27日(日)
インターネット申込締切日時: 2008年06月19日(木)正午12:00

http://www.toeic.or.jp/



TOEICで銀行の住宅ローンの金利が有利に!?
こんなところでTOEICが優遇されるようです。


2008年05月23日

IT系の資格を所持していると、銀行の貸し出し金利が優遇される!
 IT系資格やTOEICスコアに応じて貸し出しの金利が0.1~0.2%優遇される住宅ローンが登場した。従来の優遇策は勤続年数や職種といった基準できめていたが、社会状況から限界があるとしてふみきった模様だ。

 このほど、IT系資格やTOEICスコアに応じて金利を0.1~0.2%優遇する住宅ローンを発売したGEコンシューマー・ファイナンスだ。現実的にキャリアアップのための転職や、派遣・契約社員が増える状況の中、勤続年数や就業形態だけを基準とした従来の優遇基準に限界があると判断したという。

 0.1%優遇されるのは、上級システムアドミニストレーター、ソフトウェア開発技術者、情報セキュリティアドミニストレーター取得者か、 TOEICスコア800~900点の顧客。0.2%優遇されるのは、システム監査技術者、システムアナリスト、プロジェクトマネージャー、アプリケーションエンジニア、テクニカルエンジニア資格取得者か、TOEICスコア900点以上の顧客であると言う。

 資格所持していると、こんなところでも優遇されることがあるとは、見逃せないものだ。特に、住宅などは一生に一度の高い買物であるのが通常。30年以上もローンをかける中、0.1%でも馬鹿にならない金額になる。資格をとるにも励みになるかも。

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■Presented by Study.jp 学びタイムズ 080523





NHK 入門ビジネス英語をインターネットで聞いてます
NHKの入門ビジネス英語を聞いてます。
インターネット上に音声があるので自分の時間に合わせて聞けます。
音声掲載期間は1週間。

今まで1つしかなかったビジネス英会話が、
入門編と実践編に分かれました。

入門編のいいところは、発音練習が設けられているところ。
インプットだけでなく、アウトプットもしたほうが、上達が早いからです。

音声を聞く時にはイヤホンと、テープレコーダーを用意します。
イヤホンで音声を聞き、テープレコーダーに自分の発音を録音、
番組が終わってから、自分の発音をチェックします。
こうすることで、イントネーション、アクセント、弱い音などが
第3者の立場でがわかるようになります。

月替わりでビジネスパーソンも登場するので、実際のビジネス現場も勉強できますよ。
今月はインテルのアベさんです。



北欧アイテムプレゼント!「北欧レシピ翻訳コンテスト」訳文応募の締切迫る!
スウェーデン料理のレシピを翻訳する 「北欧レシピ翻訳コンテスト」がアメリアで開催中

アメリア会員でなくても無料で参加でき、
上位3名に選ばれるとな北欧アイテムをプレゼントされるらしいので、
マリメッコのエプロンでも当たればいいな~」
と、勉強がてらに翻訳して応募しました。
マリメッコのエプロン買おうと思えばかえるんだけど、ね・・・。
どのプレゼントもかわいいので


【北欧レシピ翻訳コンテスト】
http://www.amelia.ne.jp/user/contest/web.do?eventNo=C00010423


訳文応募の締切り(4月16日)間近です



第138回TOEIC公開テスト
第138回TOEIC公開テストのインターネット申込の締切が近づいてきました
締切日時は【2008年04月17日(木)正午12:00】

http://www.toeic.or.jp

まだ申し込んでいない方はお早めに♪




フランス人の英語のレベルは向上しない!?
studydramaのウェブサイトより、フランス人の英語レベルに関するニュース。

以下は、私の勝手要約。

「ETSヨーロッパが発表した、2006年の1,396,211人受験者のTOEICスコアに基づく世界の英語レベルに関する調査によると、24か国中フランスは7位。

4大陸中、ヨーロッパは694点という最良の平均点を記録。ヨーロッパの対象国は、ポルトガル、ルーマニア、フランス、スペイン、イタリアの5カ国。フランスの平均点は684点で、カナダ、ポルトガル、ルーマニア、インド、リバン、フィリピンにつぐ第7位。2002年以降、フランスの位置づけは変わっていない。

ETSヨーロッパのフランスディレクターによると、フランス人の英語レベルは、国際ビジネスにおいて現実的に要求されるレベルに対し、まだ及ぶものではない。」



カナダは英語圏にカウントされていないのですか・・・?
ぅ~ん、あまり腑に落ちないけど。

上記の受験者数のうち52%はアジアが占めるそうで、
この“52%のアジア”には、
「スコアの扱い方が違う」
という理由から日本と韓国はカウントされていません。


international
A l’étranger
Le niveau d’anglais des français ne progresse pas !

ETS Europe publie son étude sur le niveau d’anglais dans le monde et dresse un état précis de l’évolution des scores obtenus au test TOEIC® (Test of English for International Communication). Les résultats de cette étude sont basés sur un échantillon de 1.396.211 personnes ayant passé le test TOEIC au cours de l’année 2006 dans le monde.
Sur 24 pays étudiés, la France se place en 7ème position.

Outre les résultats par pays, cette étude dresse le profil des candidats et les facteurs influant sur leurs compétences en anglais (formation, séjours à l’étranger, situation professionnelle…). Pour garantir une représentativité, seuls les pays qui ayant un bureau ETS et plus de 500 candidats dans l’année sont pris en compte.

En 2006, l’Europe est toujours très bien placée parmi les 4 continents représentés et enregistre le meilleur score moyen au test TOEIC « Listening & Reading »* : 694 points.
L’Asie (hors Japon et Corée, dont les scores sont traités séparément) représente 52% des candidats. L’Europe, avec un taux de participation de 34%, remporte le haut de l’affiche avec un score moyen de 694 points, stable par rapport à 2005 (- 4pts). A noter, l’émergence du continent africain : 2% des candidats en sont issus, leurs scores les placent en deuxième position après l’Europe avec une moyenne de 612 points. Pour l’Amérique du Sud, représentée à 4%, la progression est exceptionnelle puisqu’elle gagne 151 points passant ainsi de 427 points en 2005 à 578 points en 2006.


Le score moyen français reste stable

5 pays européens sont représentés dans l’étude : le Portugal, la Roumanie, la France, l’Espagne et l’Italie, avec une moyenne de 694 points, ce qui correspond à un niveau d’anglais dit « opérationnel de base ».
La France, avec une moyenne de 684 points, devance les Espagnols (668 points) et les Italiens (629 points).
Au niveau mondial, la France se place en 7ème position, derrière le Canada (761 points), le Portugal (751), la Roumanie (739), l’Inde (726), le Liban (711) et les Philippines (688).
D’un point de vue global, la France est restée à un niveau plutôt stable depuis 2002. Passant de 682 points en 2002 à 684 points en 2006, la France enregistre un léger pic à 693 points en 2005.
« Entre les objectifs de la France d’atteindre un niveau avancé en anglais professionnel et les résultats concrets qui mettent en exergue seulement un niveau utilisateur indépendant, nous constatons qu’il y a un niveau d’écart ! » déclare Alain Daumas, Directeur France d’ETS Europe, « Le niveau d’anglais des Français n’est pas encore suffisant pour répondre aux exigences réelles du monde des affaires ».

Typologie mondiale des participants

La tranche des moins de 25 ans est majoritairement représentée avec 50% des candidats, suivie de celle des 25/35 ans (28,5%), puis celle des 35/45ans (16,5%) et enfin celle des plus de 45 ans (4,6%).
La tranche des 25/35 ans obtient les meilleurs scores avec une moyenne de 535 points, suivie des 35/45 ans avec 493 points et enfin les moins de 25 ans avec un score de 483 points. Bien que minoritairement représentés, les plus de 45 ans se défendent avec 481 points.

Les trois secteurs d’activité les plus représentés étaient les professions scientifiques et techniques (52%), les professions du marketing et de la vente (17%), et enfin celles des employés de bureau (9%). Sur toutes les catégories confondues, la branche « enseignement / formation » obtient le meilleur score moyen avec 634 points.

Peu de surprise : le score obtenu est fortement corrélé aux séjours passés dans des pays anglo-saxons et à l’utilisation régulière de l’anglais. Pour exemple, le score moyen des candidats ayant passé plus d’un an à l’étranger est de 749 points alors que celui des candidats n’étant jamais partis, est seulement de 553 points. Ils sont seulement 10% à avoir effectué un séjour de plus de 6 mois dans un pays anglo-saxon. Même constat pour l’utilisation de l’anglais au quotidien, les candidats pratiquant l’anglais régulièrement obtiennent des scores plus élevés, avec une moyenne de 670 points contre 534 points pour ceux qui l’utilisent moins d’une fois par semaine.

On note également qu’une exposition régulière à la langue anglaise favorise bien évidemment les résultats : émission télévisée, écoute de la radio….

Retrouvez l’intégralité de l’étude est disponible sur le site www.etseurope.org


Source:studydrama


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耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール
今まであまり見かけない「耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール」。ネイティブの発音を聞けて、勉強にもなる、画期的なサイトです。メールで配信されてくるので気軽に取り組めるからか、現在のは100万人以上の人が利用しているのも納得です。

有名なビジネススクールを経営している大前研一さんは、英語は耳から学習し、読み書きへとシフトしていくものだが、日本の英語教育はその逆を行っているから日本人の英語力は伸びないんだとご自身の本でコメントしていました。その点、このメールは利にかなっていると言えます。

発音しているつもりがネイティブに通じなくて何度も聞き返されて落ち込む経験を何度かしたことがあります。通じなくて聞き返されることって結構ショックなんですよね。最初のうちは手探りの発音をして相手が理解したかどうかを探るけど、3回も4回も繰り返して通じないと、「もういいよ、なんでもない・・・(泣)」てなことも。小さい頃は、大きなアメリカ人を目の前にHelloと発音することさえ自信がなくて泣いてしまったこともあったなあ。

英語の発音のよしあしって聞く人が聞くと分かるんです。私の知人に、この人の英語の発音は何か違うっていう人がいて、なぜなのか本人に聞いて見ると「ネイティブに英語を習っている」って教えてもらったことがありました。英語を発音するときに使う筋肉が違うんでしょうね。彼の発音する英語はとっても心地よく耳に入ってくるんです。





ネイティブの発音を聞けて勉強にもなるサイトで、無料でメールで配信されてくるので気軽に取り組めますよ。

ハングリーフォーワーズジャパンのページへ





NHKラジオの英語学習を再開をします!



NHKの外国語講座のホームページをごらんになったことはありますか?
NHK外国語講座のホームページへ

しばらくNHKラジオを使った英語学習から遠ざかっていたのですが、
フランス語環境に浸っているせいかとっさに出てくる英語の単語が少なくなってきたのと、英語口(英語を発音する口。)がなまってきて変な発音になってきたので、NHKの英語学習を再開します!

選んだのはNHKラジオ ビジネス英会話。ホームページを見たことがある人はわかるかもしれませが、過去の6回の収録音声をオンラインで聞けるようになっています。
2008年3月まで試験的に配信しているようです。私のような英語学習者のために、ユーザビリティをもっともっと向上してほしいと願います。
NHKラジオ ビジネス英会話のホームページへ

NHK外国語講座のテキストも重要です。
NHK出版は、dテキストといって、電子版テキストの販売も始めたようです。今、NHKのビジネス英会話テキストを購入できるのは、ビットウェイブックス、電子書店パピレス、雑誌のオンライン書店Fujisan.co.jp という3つのデジタル書籍サイト。2008年4月から、NHK出版の電子版テキストの種類が拡大されるみたいで、英語学習もますます便利になりそうでとっても楽しみです!
NHK出版 dテキストのホームページへ

私は今後のことも考え、電子書店パピレスを選びました。購入金額の5%がポイント還元されて次回の購入に使えるのでお得だし、外国語学習だけにとどまらない種類が豊富なのも魅力的。NHKラジオ ビジネス英会話の電子書籍は1冊 301円です。すぐDLできるので、買いに行く手間を省けることを考えるとお得!
電子版パピレスのページへ

ビジネス英会話の講座は15分。15分でも毎日連続して続けると、ヒアリング、文法、リーディング、発音、ボキャビュラリー、英語圏の商習慣が身につきます。
私の英語力がついたのも、NHKラジオ英会話のおかげなんですよー。



採用時に英語面接行なう大企業増える
個々人が英語力をつけるのは当然のことだと思います。それに加えて、(戦略的な)コミュニケーション能力があるとなお有利ですね。

大企業が今年上半期の採用に乗り出している。就業情報専門ポータルのキャリアは9日、今年の就業市場について「英語面接が強化したことが特徴」と伝えた。

キャリアのキム・キテ代表は「企業別の選考方法や特徴を把握し、戦略的に準備すれば、就業に成功する確率が高くなる」とした。三星(サムスン)は今年、英会話等級を志願資格に追加した。

オピック(OPIc=Oral Proficiency Interview-computer)の場合、文科系はIL(Intermediate Low)以上、理工系はNH(Novice High)以上でなければならない。TOEIC(国際コミュニケーション英語能力テスト)の会話の場合、文科系5等級、理工系4等級以上でなければ志願できない。

斗山(トゥサン)グループはいっそのこと、ネーティブの面接官が英会話の実力を評価する。STXグループは、組別に30分間にわたって行なう英語インタビューで、簡単な自己紹介などを通じ会話力をテストする。SK C&Cは、英語に堪能な課長級以上の幹部が面接官を務め、英語で人性面接を行なう。

面接は、さらに厳しくなった。LGは、これまでの人性・英語面接のほかに、3段階からなる深層面接を導入した。▽専攻・職務に関連した知識と発表力を検証するプレゼンテーション▽状況を与えた後、討議を通じリーダーシップなどを把握するグループ討議▽状況別の問題解決と業務処理能力を評価するケーススタディ--などだ。

大宇(デウ)証券は、志願者に、審査委員や同僚志願者などに商品の購買を勧誘することを注文し、セールス能力を採点する。ハンミ薬品は2~3日間、チーム長に同行させ、病院・薬局で顧客に直接会うことを通じて営業能力などを試す。外換(ウェファン)銀行は、実務面接の後、2泊3日間にわたる合宿を通じ志願者の人性をテストする。

中央日報 Joins.com
2008.03.10 16:39:37





TOEFLテスト250点リーディング


長文リーディング対策に買った、“TOEFLテスト250点リーディング”。出版はアルク、監修・共著はNHKラジオ「徹底トレーニング英会話」講師で有名な、岩村圭南さんです。

イギリス人ネイティブに内容を見てもらったところ、適度な長さなので長文読解練習に向いているとのことだったので、TOEFL用ですが紹介します。

「長文を効率よくこなせるようになるには、リーディングスピードをとにかく上げなければならない。上げるには日々の練習しかない。」とは、彼からのアドバイスです。


世界で活躍を目指す方々対象の情報誌「GLOBAL MANAGER」
「GLOBAL MANAGER」は世界で活躍を目指す方々に向けた様々な情報満載のフリー情報誌。

英文記事で英語を学ぶだけでなく、グローバルビジネスのオピニオンリーダーたちによる、プラクティカルですぐ役立つ多面的な情報や各界のフロントラインで活躍中の方々の体験に触れることができます。

「GLOBAL MANAGER」は、TOEICテストの実施・運営を行なっている財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)発行。年4回発行で、定期無料送付です。

詳しくは、Website for global managers



ハイレベルの英語を学習するのに最適な大学生のための電子辞書
セイコーインスツル(株)が3月下旬に新型電子辞書を発売予定です。
ハイレベルの英語学習者向けで、市販の教材をMP3プレーヤーに取り込んでリスニングを学習することができ、また、旺文社やアルクのTOEIC問題集コンテンツが充実しています。専門分野用語辞書、ビジネス用語辞書もしっかりそろっているようなのでビジネスパーソンにも。

セイコーインスツルメンツ株式会社 SR-S9000商品紹介のホームページへ


*


セイコーインスツルは13日、英語学習用の電子辞書「SR-S9000」を発表した。価格は64,000円で、3月下旬発売。
同製品は、英語学習や就職活動準備用のコンテンツを収録した大学生向けの電子辞書。英和辞典は「ジーニアス英和大辞典」「英和活用大辞典」「リーダーズ英和辞典」「リーダーズ・プラス」の4冊を採用するほか、TOEICテスト対策用として、TOEICテストのリスニングや語彙力強化、テストに慣れるための模試など7コンテンツを収録。また、表計算ソフトで作成したデータをUSBまたはSDカード経由で取り込み、オリジナルの辞書やドリルの作成できる「ユーザーカスタマイズ」機能を搭載する。そのほか、テキスト形式の英字新聞などを取り込んで表示できる「テキストビューア」機能や、市販の音声教材やポッドキャストサイトからダウンロードしたMP3ファイルを利用したリスニング学習に対応する「MP3プレーヤー」機能を装備。また、内蔵辞書やオリジナル辞書に含まれる英単語のネイティブ音声を検索できる「ネイティブボイスサーチ」機能を搭載する。
ディスプレイは解像度640×480ピクセル対応の5.1型液晶を採用。そのほか、スピーカー、58キーQWERTY配列キーボードや、コンテンツの追加に対応するシルカカードレッド対応カードスロットを装備。バッテリはリチウムイオン充電池および単4形電池×2本に対応。連続駆動時間は、リチウムイオン充電池利用時が約23時間、単4形電池利用時は約12時間とした。

 本体サイズは幅142×高さ16(~22.8)×奥行き105.5mmで、リチウムイオン充電池を含む重さは250g。
(花@RBB 2008年2月13日 16:40)


*Source:RBB


カナル型ヘッドホンと年収10倍アップの勝間和代さん


Amazonでカナル型のヘッドホンが売れているようです。

オーディオブックを推奨する勝間和代さん著の、「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」や、「無理なく続けられる 年収10倍アップ時間投資法」の影響もあるのかもしれません。

勝間和代さんのブログで、勝間さんが使っているヘッドホンが紹介されていますので参考にしてみてください。勝間和代さんのブログより:Audibleで使っているMuVoとヘッドフォン

今使っているipod nano付属のヘッドホンはよく絡むので、私も近いうちに遮音性の高いカナル型ヘッドホンでコードが絡みにくいものに買い換えようって思います。




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