NHKの入門ビジネス英語を聞いてます。
インターネット上に音声があるので自分の時間に合わせて聞けます。
音声掲載期間は1週間。
今まで1つしかなかったビジネス英会話が、
入門編と実践編に分かれました。
入門編のいいところは、発音練習が設けられているところ。
インプットだけでなく、アウトプットもしたほうが、上達が早いからです。
音声を聞く時にはイヤホンと、テープレコーダーを用意します。
イヤホンで音声を聞き、テープレコーダーに自分の発音を録音、
番組が終わってから、自分の発音をチェックします。
こうすることで、イントネーション、アクセント、弱い音などが
第3者の立場でがわかるようになります。
月替わりでビジネスパーソンも登場するので、実際のビジネス現場も勉強できますよ。
今月はインテルのアベさんです。
インターネット上に音声があるので自分の時間に合わせて聞けます。
音声掲載期間は1週間。
今まで1つしかなかったビジネス英会話が、
入門編と実践編に分かれました。
入門編のいいところは、発音練習が設けられているところ。
インプットだけでなく、アウトプットもしたほうが、上達が早いからです。
音声を聞く時にはイヤホンと、テープレコーダーを用意します。
イヤホンで音声を聞き、テープレコーダーに自分の発音を録音、
番組が終わってから、自分の発音をチェックします。
こうすることで、イントネーション、アクセント、弱い音などが
第3者の立場でがわかるようになります。
月替わりでビジネスパーソンも登場するので、実際のビジネス現場も勉強できますよ。
今月はインテルのアベさんです。
今まであまり見かけない「耳で英語を勉強できる無料e-mail学習ツール」。ネイティブの発音を聞けて、勉強にもなる、画期的なサイトです。メールで配信されてくるので気軽に取り組めるからか、現在のは100万人以上の人が利用しているのも納得です。
有名なビジネススクールを経営している大前研一さんは、英語は耳から学習し、読み書きへとシフトしていくものだが、日本の英語教育はその逆を行っているから日本人の英語力は伸びないんだとご自身の本でコメントしていました。その点、このメールは利にかなっていると言えます。
発音しているつもりがネイティブに通じなくて何度も聞き返されて落ち込む経験を何度かしたことがあります。通じなくて聞き返されることって結構ショックなんですよね。最初のうちは手探りの発音をして相手が理解したかどうかを探るけど、3回も4回も繰り返して通じないと、「もういいよ、なんでもない・・・(泣)」てなことも。小さい頃は、大きなアメリカ人を目の前にHelloと発音することさえ自信がなくて泣いてしまったこともあったなあ。
英語の発音のよしあしって聞く人が聞くと分かるんです。私の知人に、この人の英語の発音は何か違うっていう人がいて、なぜなのか本人に聞いて見ると「ネイティブに英語を習っている」って教えてもらったことがありました。英語を発音するときに使う筋肉が違うんでしょうね。彼の発音する英語はとっても心地よく耳に入ってくるんです。


ネイティブの発音を聞けて勉強にもなるサイトで、無料でメールで配信されてくるので気軽に取り組めますよ。
ハングリーフォーワーズジャパンのページへ

有名なビジネススクールを経営している大前研一さんは、英語は耳から学習し、読み書きへとシフトしていくものだが、日本の英語教育はその逆を行っているから日本人の英語力は伸びないんだとご自身の本でコメントしていました。その点、このメールは利にかなっていると言えます。
発音しているつもりがネイティブに通じなくて何度も聞き返されて落ち込む経験を何度かしたことがあります。通じなくて聞き返されることって結構ショックなんですよね。最初のうちは手探りの発音をして相手が理解したかどうかを探るけど、3回も4回も繰り返して通じないと、「もういいよ、なんでもない・・・(泣)」てなことも。小さい頃は、大きなアメリカ人を目の前にHelloと発音することさえ自信がなくて泣いてしまったこともあったなあ。
英語の発音のよしあしって聞く人が聞くと分かるんです。私の知人に、この人の英語の発音は何か違うっていう人がいて、なぜなのか本人に聞いて見ると「ネイティブに英語を習っている」って教えてもらったことがありました。英語を発音するときに使う筋肉が違うんでしょうね。彼の発音する英語はとっても心地よく耳に入ってくるんです。
ネイティブの発音を聞けて勉強にもなるサイトで、無料でメールで配信されてくるので気軽に取り組めますよ。
ハングリーフォーワーズジャパンのページへ
私は文系なので買った“理科系のための英語リスニング”。
理系・技術者・テクニカル系の営業の方にはお勧めです。こういう理系に特化した英語本てなかなか少ないと思います。
こうでもしなきゃ理科系英語は学ばないだろうと思って購入。
今までの英語の勉強にカバーされてなかった聞いたことの無い英単語や表現がカバーされてあって、かゆいところに手が届くぅ、と買った当時は思ったんだけど、仕事でもプライベートでも理科系の英語を使用する場面がほとんど出てこない!
勉強したことを使う場面がなきゃ勉強のやる気もしぼんでいくんだなぁーと実感した本。
でも再度言いますが、この本は理系・技術者・テクニカル系の営業の方にお勧めできる本です。
外資系に就職したのを機に買った“場面別 会社で使う英会話”という本。
電話や来客対応に微妙なニュアンスを使いこなせるようになりたいと思って購入した記憶がある。で、買ったものの、あまりにベーシックすぎて結局積ん読してしまった1冊。
挨拶・紹介、アポイントメント、来客・訪問、商談、会議・打ち合わせ、プレゼンテーションなど、場面別に英会話がまとめてあるのが使えそうでいいなぁと立ち読みして買ったはずなのに、ほとんどすべて当時の英語力でカバーできる英会話内容だと買った後に分かった本。
今気が付いた。添付CD未開封・・・。
| ホーム |



